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<title>IPO 新規公開株の全てを知る！</title>
<link>http://ipo.maneejoho.com/</link>
<description>ＩＰＯは新規公開株式という意味です。株式投資の一形態ですが、ＩＰＯ投資は決してハイリスクではありません。新しく公開される株式を専門に投資する訳です。ＩＰＯを入手できたら、利益が出るケースが多いです。</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Thu, 07 Feb 2008 22:15:30 +0900</lastBuildDate>
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<title>ＩＰＯの初値売り</title>
<description><![CDATA[<p>ＩＰＯを売るのと、普通の株式を売るのはどちらも「売り」というところではまったく同じでる。ただ、普通の株式の「売り」のタイミングが難しいように、いつ売るかのタイミングを判定する方法はないものだろうか。それは、ある。負け知らずのＩＰＯなので、「初値」で売る。「初めてついた値段」で売るのだ。<br />
ＩＰＯを初値で売ることは、ＩＰＯ投資の基本的な考え方である。では、どのようにしたら、ＩＰＯの初値売りができるか？<br />
株式の売買方法は、大きく分けて２通りある。「指値注文」と「成り行き注文」である。<br />
「指値注文」<br />
ここでは、売値を指定して売り注文をだすことを意味する。仮に３０万円と指定して、初値が３０万円以上であれば売り注文は成立する。もし、初値が２９万円ならば売り注文は不成立となり、ＩＰＯ初値売りの失敗となる。<br />
「成り行き注文」<br />
売値を指定しないで売り注文を出すので、どんな値段になるかは不明だが、まず売り注文は成立する。ＩＰＯ初値売りでは、この方法が主流である。<br />
</p>]]></description>
<link>http://ipo.maneejoho.com/archives/2006/06/post_3.html</link>
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<category>020ＩＰＯを売り抜ける</category>
<pubDate>Fri, 02 Jun 2006 16:44:31 +0900</pubDate>
</item>
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<title>ＩＰＯの初値が決まる仕組み</title>
<description><![CDATA[<p>ＩＰＯを当てた証券会社に、前日の夕方（もちろん午後の取引が終了してからの落ち着いた時間帯）に電話をすると予想初値を教えてくれる。この予想を参考に自分で予想してみよう。<br />
板寄せ方式とは、売買注文を受けながら買い気配・売り気配を更新していく方式です。東京証券取引所等で採用されている。<br />
特徴<br />
・初値決定後も売買継続が可能である<br />
・値幅制限の上下限いっぱいになっても、初値が決定しない場合は、その日の最終気配値を基準として翌日以降に初値を決定する</p>]]></description>
<link>http://ipo.maneejoho.com/archives/2006/06/post_4.html</link>
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<category>020ＩＰＯを売り抜ける</category>
<pubDate>Fri, 02 Jun 2006 16:49:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ＩＰＯを高確率で当てる方法（有料）</title>
<description><![CDATA[<p>初めて、田頭さんにお会いした時に圧倒的な実績と、ノウハウに驚かされました。いろんな話を聞いたのですが、彼がＩＰＯを友人にすすめて、すぐにゲットさせた時の話が印象的でした。<br><br />
友人は、あまりにも簡単にゲットできたので、誰でも簡単にゲットできると思っていたそうです。その話を聞いた時に、お気楽な友人を笑ってしまいました。この世界は、知っているか知っていないかで稼げる額がまったく違います。<br><br />
あなたが、まだＩＰＯで稼ぐ事ができていないのでしたら、是非、田頭さんの情報を読んでみて下さい。<br />
確実に何かが変わるはずです。<br><br />
<a href=http://www.infocart.jp/af.php?af=btsry&url=www.kaigaitoushi.jp/&item=3138 target=_blank><br />
<img border=0 width=70 src=http://www.infocart.jp/secure/down/images/3138.jpg ></a><a href=http://www.infocart.jp/af.php?af=btsry&url=www.kaigaitoushi.jp/&item=813 target=_blank>【小金持ちのためのＩＰＯ】小金持ちが着実に　年１００万円～５００万円をゲットする方法（ＰＤＦ版） </a></p>]]></description>
<link>http://ipo.maneejoho.com/archives/2006/06/post_5.html</link>
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<category>025ＩＰＯを当てる裏技</category>
<pubDate>Fri, 02 Jun 2006 17:06:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ＩＰＯは証券会社選びで決まる</title>
<description><![CDATA[<p>ＩＰＯ投資を始める際には、証券会社に口座を開設しなければならない。当然、幹事会社にしなければＩＰＯの抽選に参加できない。幹事会社は、３種類ある。<br />
１、主幹事証券会社<br />
２、副幹事証券会社<br />
３、平幹事証券会社<br />
ＩＰＯ株の割り当ては、主幹事証券会社が一番多い。よって、ＩＰＯは、主幹事証券会社へ申し込むべきである。<br />
通常の株式投資をする際に証券会社を選ぶ基準として、<br />
・手数料が安い<br />
・近所に支店がある<br />
・ネット取引が便利である<br />
などが常識的に歌われている。<br />
しかし、ことＩＰＯ投資に関しては、この常識を捨てて欲しい。なぜなら、ＩＰＯは当てることが必要最小限の使命なのだ。</p>]]></description>
<link>http://ipo.maneejoho.com/archives/2006/06/post_6.html</link>
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<category>030ＩＰＯが当たる証券会社</category>
<pubDate>Fri, 02 Jun 2006 17:10:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ＩＰＯの主幹事証券会社</title>
<description><![CDATA[<p>２００４年度において、主幹事証券会社になったのは、全部で１７社ある。これらの主幹事会社にすべて口座を開設するのはいただけない。管理が大変だ。次に狙うＩＰＯの主幹事から口座を開設していこう。<br />
下記の５社は結構な回数の主幹事実績があるので、口座開設を必ずしておこう。<br />
野村証券<br />
大和証券<br />
日興コーディアル証券<br />
新光証券<br />
ＵＦＪつばさ証券<br />
</p>]]></description>
<link>http://ipo.maneejoho.com/archives/2006/06/post_7.html</link>
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<category>030ＩＰＯが当たる証券会社</category>
<pubDate>Fri, 02 Jun 2006 17:15:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ＩＰＯのおすすめ証券会社</title>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.nomura.co.jp/" target="_blank">野村證券</a></p>

<p>２００１年から２００４年の主幹事証券第１位</p>

<p></p>

<p><a href="http://www.daiwa.co.jp/" target="_blank">大和證券</a></p>

<p>２００１年から２００４年の主幹事証券ランキング総合第２位</p>

<p></p>

<p><a href="http://www.nikko.co.jp/index.html" target="_blank">日興コーディアル証券</a></p>

<p>２００１年から２００４年の主幹事証券ランキング総合第３位</p>

<p></p>

<p><a href="http://www.shinko-sec.co.jp/" target="_blank">新光証券</a></p>

<p>２００１年から２００４年の主幹事証券ランキング総合第４位</p>

<p></p>

<p><a href="http://www.sc.mufg.jp/" target="_blank">三菱ＵＦＪ証券</a></p>

<p>２００１年から２００４年の主幹事証券ランキング総合第５位<br />
２００５年１０月１日より、三菱証券と合併、ＵＦＪつばさ証券より社名変更</p>

<p></p>

<p><a href="http://www.hs-sec.co.jp/index.htm" target="_blank">エイチ・エス証券</a><br />
２００４年の主幹事証券会社ランキング第６位<br />
オンライン・トレードが便利</p>

<p></p>

<p><a href="https://www.mizuho-isec.co.jp/index.html" target="_blank">みずほインベスターズ証券</a></p>

<p>２００４年の主幹事証券会社ランキング第７位</p>

<p></p>

<p><a href="http://www.toyo-sec.co.jp/" target="_blank">東洋証券</a></p>

<p>２００４年の主幹事証券会社ランキング第９位</p>

<p></p>

<p><a href="http://www.kobesec.co.jp/" target="_blank">ＫＯＢＥ証券</a></p>

<p>２００４年の主幹事証券会社ランキング第１０位</p>

<p></p>

<p><a href="http://www.ichiyoshi.co.jp/" target="_blank">いちよし証券</a></p>

<p>２００４年の主幹事証券会社ランキング第１１位</p>

<p></p>

<p><a href="http://www.mizuho-sc.com/ja/index.html" target="_blank">みずほ証券</a></p>

<p>２００４年の主幹事証券会社ランキング第１２位<br />
ここは、主幹事のときだけ申し込もう！</p>

<p></p>

<p><a href="http://www.cosmo-sec.co.jp/" target="_blank">コスモ証券</a></p>

<p>２００４年の主幹事証券会社ランキング第１２位<br />
ここは、主幹事のときだけ申し込もう！</p>

<p></p>

<p><a href="http://www.smbc-friend.co.jp/" target="_blank">ＳＭＢＣフレンド証券</a><br />
２００４年の主幹事証券会社ランキング第１２位<br />
ここは、主幹事のときだけ申し込もう！</p>

<p></p>

<p><a href="http://www.tokaitokyo.co.jp/" target="_blank">東海東京証券</a></p>

<p>２００４年の主幹事証券会社ランキング第１６位<br />
ここは、主幹事のときだけ申し込もう！</p>

<p></p>

<p><a href="http://www.vimex.co.jp/" target="_blank">ディー・ブレイン証券</a></p>

<p>２００４年の主幹事証券会社ランキング第１６位<br />
ここは、主幹事のときだけ申し込もう！</p>

<p></p>

<p><a href="http://www.monex.co.jp/" target="_blank">マネックス証券</a></p>

<p>ここは、主幹事のときだけ申し込もう！</p>

<p></p>

<p><a href="http://www.matsui.co.jp/" target="_blank">松井証券</a></p>

<p>主幹事の実績はないけど、ネット取引が便利です。</p>

<p></p>

<p><a href="http://www.ipo.co.jp/" target="_blank">ＩＰＯ証券株式会社</a></p>

<p>IPO証券（IPO Securities.Ltd）は、IPO（株式公開＝新規上場・公開）株式の主幹事業 務・引受業務・先物、オプション取引を中心とした証券会社です。～口座開設募集中！！ ～ ―未公開株からIPO株式・上場株式・先物、オプション取引等まで取扱拡大中―</p>

<p></p>

<p><a href="http://www.okasan.co.jp/syohin/01_kabu_koukai.html" <br />
target="_blank">IPOのご案内 岡三証券</a></p>

<p>弊社が引受シ団に加入している企業のブックビルディング情報です。オンライントレードではお取扱いしておりません。</p>

<p></p>

<p><a href="http://www2.monex.co.jp/lounge/toranomaki/ipo.html" target="_blank">虎の巻ＩＰＯ-マネックス証券</a></p>

<p>マネックス虎の巻（マネトラ）はマネックス証券の商品、サービスの歩き方ガイド。 サイトを知り尽くしたスタッフが案内します。新人中心に、ベテラン社員、お客さまの声 を聞いて作りました。</p>

<p></p>

<p><a href="http://www.gomez.co.jp/scorecards/index.asp?src=3&topcat_id=64&Section_id=SC" target="_blank">オンライン証券ランキング </a></p>

<p>このランキングは、2005年6月6日時点でのサービスを基準に評価を行っております。</p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]></description>
<link>http://ipo.maneejoho.com/archives/2006/06/post_8.html</link>
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<category>030ＩＰＯが当たる証券会社</category>
<pubDate>Fri, 02 Jun 2006 17:36:23 +0900</pubDate>
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<title>中国の株について</title>
<description>中国の株をして本当に儲かるのかと思う人もいると思います。中国の株のメリットを説明したいと思います。中国の株に投資をする一番のメリットというのは、経済の成長性の恩恵を受ける可能性が大きいということではないかと思うのですが、みなさんはどうでしょうか。そもそも株というのは経済が発展してくると株価は上がります。今中国の経済というのは右肩上がりだと言われており、毎年葯８％ずつ成長してきているので、株価も上がっているのではないでしょうか。
では次に中国の株を投資するリスク、デメリットについても説明したいと思います。中国というのは社会主義国家であるため民主主義国家ではありません。ですから体制の変更があったときに国内が乱れる可能性もあるのです。中国の株価は上がっていくと考えられているのですが、確かではありません。中国の経済が必ずしも発展していくとは限らないのです。あとは外国株をするということは為替リスクが発生します。これはメリットにもデメリットにもとれますが、デメリットもあるということも覚えておかなければいけません。中国の株を始める前に、または始めたら中国経済の状況をこまめにチェックすることをオススメします。				
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<link>http://ipo.maneejoho.com/archives/2008/01/post_9.html</link>
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<category>500外国株情報</category>
<pubDate>Mon, 28 Jan 2008 21:01:26 +0900</pubDate>
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<title>ベトナムの株について</title>
<description>ベトナムの株について紹介していきたいと思います。今、世界でもっとも利益を上げることができると言われているのが、ベトナム未公開株市場なんです。ベトナム株で本当に大丈夫なのかと思いますが、１００％未公開株へ投資することが良いようです。ベトナム未公開株を中途半端に投資するのではなくて１００％ベトナム未公開株へ投資しなけければ意味がないようです。というのは、ベトナム政府は５５０社を超える主要な国営企業の株式会社への転換と、その株式の民間への放出を加速させて行く２００７年の４月に新聞で報道されているからです。これからの３年間が勝負だそうです。

現在ベトナムの両証券取引所に上場されている企業は ２００社余りなっていて今後急速な拡大が見込まれます。またベトナム政府は2009年までに上場企業数を770社まで増やす計画のようです。それとアジア開発銀行では、2010年までに 1000社以上の上場企業が誕生すると予想しているようです。このため、ベトナムの株式時価総額は今後5年間で現在の2兆円規模から10倍の20兆円に拡大すると考えられます。こういった内容をまとめると株式の時価総額10倍増という日本が20年かけて行ったことをベトナムはわずか5年で行おうとしているということになります。				
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<category>500外国株情報</category>
<pubDate>Thu, 31 Jan 2008 18:11:46 +0900</pubDate>
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<title>インド株について</title>
<description>インド株について紹介したいと思います。インド株というのは中国株の次に大きな波がくるであろうと予想されている株として話題をよんでいます。というのも、今のインドというのは１０年前の中国と同じ状況だからだそうです。インドのＧＤＰは今７～８％で、この数字は数年前の中国と同じ数字です。インドの人口も１０億人でこれも数年前の中国と同じだそうです。こういった事実からインド株に興味を持つ投資家が増えてきているというわけです。そういった内容イコール中国株の次はインド株が伸びるということになります。

そうはいっても経済成長率というのはやはり中国のほうが高いですね。中国は景気過熱気味なためにそれを抑制しながら成長していくのに対し、インドの経済発展というのははまだまだこれから、という感じです。一部の投資家達はそういったことを理解していて、今後インド株への投資するスピードというのは一気に高まるのではないかと言っています。特にデリバティブ取引に積極的なインド株の投資環境は、外国人投資家にとって、インド株市場に参入する良い機会となっているようです。		
</description>
<link>http://ipo.maneejoho.com/archives/2008/02/post_11.html</link>
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<category>500外国株情報</category>
<pubDate>Fri, 01 Feb 2008 21:46:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>タイ株について</title>
<description><![CDATA[<p>投資家さんの中にはタイ株に目をつけている人も少なくありません。なぜいろいろある株の中からタイ株なのか説明していきたいと思います。なぜタイ株なのかというとその理由は着実に経済発展を遂げているということや日本からでも投資できる環境があるということや株価が割安で配当金が高いというところからのようです。また為替リスクやカントリーリスクを考慮してもリターンが得られる環境がタイ株に整っているという理由もあるようです。</p>

<p><br />
ではタイ株を他の国の株と比べてみます。中国株というのは一時期ブームとなったのですが株価は低迷してしまい国有保有株の問題があるということ。</p>

<p>日本株については国自体が借金し過ぎているということ。</p>

<p>インド株はちょっとしたバブルではあるのですが、個人投資ができないということ。</p>

<p>ロシア株やブラジル株というのは個人のレベルでは投資はムリに近いということ。</p>

<p>ベトナム株は現地に口座を開設しなければいけないということ。</p>

<p>アメリカ株は割安株を見るけるのが非常に難しく株価が高いということ。</p>

<p>こういった事を比べてみてのこるのがタイ株だそうです。そうは言ってももしタイ株を考えているのであれば一度は他の国の株も自分の目で確かめてみるのも良いかもしれませんね。			<br />
</p>]]></description>
<link>http://ipo.maneejoho.com/archives/2008/02/post_12.html</link>
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<category>500外国株情報</category>
<pubDate>Sat, 02 Feb 2008 13:30:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ＪＰＭｖｉｓｔａ株について</title>
<description><![CDATA[<p>ＪＰＭｖｉｓｔａ株について説明していきたいと思います。ＪＰＭｖｉｓｔａ株というのは今投資家達の間ですごく関心がよせられている株でもあるのです。ｖｉｓｔａ株のｖｉｓｔａというのはベトナム、インドネシア、南アフリカ、トルコ、アルゼンチンのことをいいます。そしてＪＰＭというのはＪＰモルガンチェース銀行と証券のことをいいます。</p>

<p><br />
ＪＰＭｖｉｓｔａ株はＪＰモルガン・アセット・マネジメントを母体としたファミリー株スタイルを採用していて、株の資金運用や指示に関係している全権限がＪＰモルガン・アセット・マネジメントにあります。</p>

<p><br />
ＪＰモルガンチェース銀行は本社をアメリカ合衆国のニューヨークに置いている金融会社で、総資産は１兆３０００億ドルあるというすごさです。この１兆３０００億ドルという総資産額は、アメリカにおいて第３位の金額になるそうです。第一位の総資産額というのは想像もつかないくらいの額なんでしょうね。</p>

<p><br />
またＪＰＭｖｉｓｔａ株の投資比率は、ファンド設定時はベトナム５％、インドネシア２５％、南アフリカ３５％、トルコ３０％、アルゼンチン５％で設定する予定だそうです。売買手数料は３．１５％以内です。販売会社は大和証券だそうです。			<br />
</p>]]></description>
<link>http://ipo.maneejoho.com/archives/2008/02/post_13.html</link>
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<category>500外国株情報</category>
<pubDate>Sun, 03 Feb 2008 22:10:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>中国株銘柄選びについて</title>
<description><![CDATA[<p>今急速に発展しつつある中国に株投資しようと考えている国際分散投資を考えている株の投資家達が少しずつ増えてきているようです。その理由として考えられるのは１０万円くらいの小額からでも株の投資ができるというところです。</p>

<p><br />
ではなぜ中国株なのかと思いますよね。それはより高い成長力を持っている国に投資したいという思いから、「60年代の日本株と同じ局面にある」と言われている、新興成長国である中国に目を向ける株の投資家が増えてきているのです。</p>

<p><br />
そして中国株を扱う証券会社が増えてきて、売買手数料も安くなっています。中国株が始めやすい理由として挙げられるのは、多くの株の銘柄が１０万円以下で買えるということと、大企業でもPERが低く割安感があるということです。証券会社が約定額に応じて投資家が預けた日本円を香港ドルなどに変換して買い付けてくれるようです。</p>

<p><br />
あと中国株の魅力というのは高い配当利率だということや為替の自由化による人民元の切り上げや、オリンピックなどのビックイベントがもたらす経済効果、そして世界一の巨大国内消費マーケットなどでしょうか。中国株の取引オススメ証券会社は情報量、取り扱い銘柄数が多い内藤証券や日本株も中国株も一つの証券会社でというのならば楽天証券ですね。			<br />
</p>]]></description>
<link>http://ipo.maneejoho.com/archives/2008/02/post_14.html</link>
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<category>500外国株情報</category>
<pubDate>Mon, 04 Feb 2008 20:22:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>外国株について</title>
<description><![CDATA[<p>外国株の投資スタンスというのは｢為替差損を気にしないこと｣や｢強い株の銘柄を買うこと｣や｢なじみのある株の銘柄を買うこと｣といったことです。</p>

<p><br />
外国株を投資するとき、為替差損をリスクとして考えている株の投資家さん達は少なくないと思います。ですが違う見方をすれば為替差損が出たとしても外貨ベースで元本が増えれば良いと思うのですがどうでしょうか。</p>

<p><br />
では具体的に外国株の銘柄を挙げていきます。｢アップルコンピューター｣とか｢ゼネラルモーターズ｣とか｢アフラック｣などがあります。外国株で強い銘柄を探すというのはとても難しく大変なことだと思います。自分がしていた株の銘柄が実は強かったなども株の投資家の中にはいるようです。</p>

<p><br />
また外国株は投資するときに確認書などを求められる場合があるのでそのことを頭に置いておくようにしてください。またここ数年でネット証券を中心に外国株を取扱う証券会社が増えて、取引が簡単にできるようになってきているので、外国株のやりやすくなったのではないでしょうか。</p>

<p><br />
オンライントレードで外国株を取扱っている会社は日本株と同じように証券コードを入力して注文することができます。まずは口座を開設するところから始めなければいけません。				<br />
</p>]]></description>
<link>http://ipo.maneejoho.com/archives/2008/02/post_15.html</link>
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<category>500外国株情報</category>
<pubDate>Tue, 05 Feb 2008 21:13:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>中国株情報について</title>
<description><![CDATA[<p>中国株情報サイトがあるのはご存知でしょうか。その名の通り中国株全般のことが詳しく記載されています。中国株をしている人はもちろん、中国株に関心がある人や興味がある人、世界株で迷っている人など誰が見ても中国株情報が得られると思います。</p>

<p><br />
中国株情報は結構知りたい人が多いのではないでしょうか。なぜかというと今中国株というのは一番関心がよせられています。発展してきている中国に多くの人が目を向けています。そんな中国株といってもやはりリスクはありますね。それは株価や為替の変動によって損失がでるかもしれないということです。</p>

<p><br />
あとは信用リスクですね。上場有価証券等の発行者または保証会社等の業務や財産の状況に変化がでた場合や、裏付け資産の発行者または保証会社等の業務や財産の状況の変化が出た場合、上場有価証券等の価格が変動することによって損失が出るおそれがあるということです。</p>

<p><br />
後は中国株情報のサイトにはそれぞれにかかる手数料のことについても記載されているので、中国株にかかる手数料のことも調べておいたほうが良いと思います。中国株に必要なコストというのは、現地手数料、国内手数料、為替手数料、電話取引手数料などになります。				<br />
</p>]]></description>
<link>http://ipo.maneejoho.com/archives/2008/02/post_16.html</link>
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<category>500外国株情報</category>
<pubDate>Wed, 06 Feb 2008 21:15:21 +0900</pubDate>
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<item>
<title>アジア株について</title>
<description><![CDATA[<p>フィデリティ・アジア株・ファンドについて紹介していきたいと思います。聞いたことあるでしょうか。フィデリティ・アジア株・ファンドの委託会社はフィディリティ投信株式会社で投資顧問会社はフィデリティ・インベストメンツ・マネジメント（香港）・リミテッドです。</p>

<p><br />
受託会社は有名な三菱UFJ信託銀行株式会社になります。フィデリティ・アジア株・ファンドが設定された日は１９９８年の１２月１日です。信託期間は無期限とされています。</p>

<p><br />
フィデリティ・アジア株・ファンドのリスクについて説明します。フィデリティ・アジア株・ファンドのリスクは価格変動のリスク、為替リスク、カントリーリスク、信用リスク、解約によるファンドの資金流出に伴う基準価額変動のリスクなどです。詳しく説明すると、フィデリティ・アジア株・ファンドは主にマザーファンドへの投資を通じて、外国の株式など値動きのある証券等に投資するので、組入れた証券等の値動きや、外貨建資産に投資する場合には為替相場の変動の影響により、基準価額は変動します。</p>

<p><br />
ですから、金融機関の預金と違ってきて元本や一定の投資成果が保証されているものではないので、基準価額の下落により、損失が出ることがあるということです。				<br />
</p>]]></description>
<link>http://ipo.maneejoho.com/archives/2008/02/post_17.html</link>
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<category>500外国株情報</category>
<pubDate>Thu, 07 Feb 2008 22:15:30 +0900</pubDate>
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